パンクの部屋


 




クギが刺さっている場合は、そのまま走行できるので、数日後に自宅で空気が抜けていることを発見し、
コンプレッサーで空気を入れて、上野のバイク屋さんで修理してもらいました。


交差点で停止する際に足を着きますが、足つき性が良くなり車高が下がっていたので、タイヤをチェックしたところ空気が抜けていました。
上野のバイク屋さんまで500mでしたが、空気が抜け過ぎていたため走行不可と判断し、近くの交番にバイクを預け、
上野のバイク用品店で空気を入れるための工具を購入し、交番へ戻り空気を入れてバイク屋さんへ無事に着くことができました。
今回は穴だけあいていたので、空気を入れると「シュー」と音がして、短時間で空気が抜けていました。
パンクした上野には、バイク用品店があり、バイクを購入したバイク屋さんもあったので、ある意味ラッキーな場所でのパンクでした。


わずか2か月の間に、2回もリヤタイヤのパンクを経験。






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