エンジン下ろし




エンジン下ろし  


9月下旬に車検があるので、作業に取りかかることにしました。

このピンでカウルはカウルステーに固定されているので、カウルにガタがある場合はピンで固定されていない場合があります。

このターボ一式は見た目以上に重いので、脱着の際にアチコチにぶつけないように注意して下さい。
★エンジン下ろしの際には、実はターボを外す必要がありませんでした。ドラクロさんから教えていただくまでは気がつきませんでした。
次回はターボを外さずにエンジン下ろしをしたいと思います。(2012年)

2種類ではなく3種類ありました。
上記の左側のネジは2種類(90001-MC7-000と90002-MC7-000)あり、1本だけ短いネジ(90002-MC7-000)でした。

カバーの留めネジはこの3種類です。

右シリンダにネジがあたらないように、カバーの留めネジが1本だけ短くなっています。
カバーを取外したことがある場合は、一度確認されてはどうでしょうか?


フロントフェンダーは、外すか保護用のダンボールを巻いたほうがよい。
カウルを外すときにはカウルで擦ってしまうし、ラジエータ外すときにはぶつけてしまうし、
ターボを外すときもフロントフェンダーが割れたのではないかと思うくらいぶつけてしまうので、傷だらけです。









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